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イグジスト LT4000-C (18モデル)

イグジスト LT4000-C (18モデル)のスペック
メーカー ダイワdaiwa
シリーズ イグジスト(18モデル)
カテゴリー リール
詳細カテゴリー スピニングリール シングルハンドル
重量 205g
ギア比 5.2
糸巻き量 ナイロン:10lb-190m・12lb-150m・14lb-130m、PE:1.2号-310m・1.5号-200m・2号-170m
ドラグ 最大:10kg
ベアリング ボール:12個、ローラー:1個
付属品 取説、リール袋、黒ワッシャー×4
その他 巻取り長さ:82cm/ハンドル1回転、ハンドル長:55mm
『サンプル1:イグジスト LT4000-C (18モデル)』
※写真のカラーやサイズ・状態は異なる場合があります 『サンプル2:イグジスト LT4000-C (18モデル)』
※写真のカラーやサイズ・状態は異なる場合があります 『サンプル3:イグジスト LT4000-C (18モデル)』
※写真のカラーやサイズ・状態は異なる場合があります 『サンプル4:イグジスト LT4000-C (18モデル)』
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イグジスト LT4000-C (18モデル) 新品
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商品説明&メーカーコメント

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60年目の革新EXIST -革新。その扉は手にした瞬間に開かれる

時代を変えるリールを世の中に投じながら、DAIWAは変わらない夢を抱き続けてきた。
自分の体のように軽やかに操れるリールをつくる。過酷な環境でも耐えうる強さのリールをつくる。それは、LIGHTでありながらTOUGHであるという矛盾をくつがえすリールを創るということ。そして今、長い歴史と絶え間ない挑戦を経て、その夢がすべて現実のものになる。


不可能を可能にするために挑んだ、4つの命題

●最後の1gまで削り取れ「極限の軽量化への挑戦」
リールが限りなく軽くなること、それはリールが限りなく身体の一部に近づくことを意味する。感度が高まり、自らの手を振っているような意のままの操作が可能になるからだ。18EXISTは、リールの重さを極限まで減らすための精緻な技術を無数に秘めている。たとえばボディ。コンパクト化と堅牢化を共存させる「モノコックボディ」を採用し、それまでの数倍の加工時間をかけて躯体を削り出すことで従来の限界を超えた肉抜きを実現。さらにスプールは、ブランキング加工ができないほど極薄に仕上げた。DAIWAは想像する。18EXISTで実現した極限の軽量化によって、釣り人とタックルが一体となった姿を。

●水面下の気配まで感知しろ「回転ノイズ追放への挑戦」
ターゲットが獲れるか、獲れないか。その差は、水面下に潜む魚の気配をいかに敏感に感知できるかが分かれ道になることがある。微差を感知する鋭敏な感度を獲得するためには、回転によるノイズを限りなく減らしていく必要がある。その実現は新開発の「タフデジギヤ」によってもたらされた。超精密な加工により理想の歯面を形にし、回転時における噛み合わせのノイズを大幅に減少。さらに慣性モーメントを減らし、軽くなめらかな巻き心地を生む「ザイオンエアローター」、ブレやガタつきをほぼ完全に排除する堅牢な「モノコックボディ」など、数えきれないほどの技術を一台のリールに凝縮。ついに18EXISTの回転は、未体験の領域に踏み込んだ。

●釣果の限界を飛び越えろ「より多く獲ることへの挑戦」
釣り人の誰もが一度は考えたことがあるだろう。ルアーを見たことがない魚の前に、ルアーを通すことができれば、よりたくさんの魚に出会えるはずだと。それは、より遠くに飛ばせるリールこそより多く魚を獲れるリールだと言い換えても過言ではない。飛距離の向上とトラブルレスを両立させながら射程距離の限界を越え続けてきたDAIWAが、18EXISTでたどり着いたのが「Long Cast(LC)-ABS」。ライン放出時のスプールとの接点の位置と大きさを改良し、トラブルレスかつ抜けるようなキャストフィールと史上最長の飛距離をもたらすことに成功した。掛けた魚は「ATD」の力で自在にコントロールし、ターゲットに主導権を与えることなくランディングに持ち込む。18EXISTは、ターゲットを獲るためのツールとしてかつてない戦闘力を搭載した。

●初期性能の永遠を目指せ「揺るぎない回転フィーリングへの挑戦」
究極の耐久性。それは初期性能の持続だとDAIWAは考える。突然のトラブルは釣りの中断を余儀なくさせる。これまで、過酷な環境下で使われるリールは、使用回数と性能低下が連動するプロダクトだった。それを過去のものとし、初期の回転フィーリングの持続という理想に近づくために必要なのは、海水や異物をリールに侵入させない強固な防水性能。18EXISTはDAIWA独自のテクノロジー「マグシールド」でラインローラー・メインシャフト・ドライブギヤ軸を完全武装。さらに継ぎ目のないモノコックボディにより密閉性を向上させた。そこに一から設計を見直したストッパー構造も加わり、このクラスでは破格の防水性能を実現させ、堅固なリールをさらに強固にしている。ひとつひとつの技術を着実に突き詰めていくことで、EXISTの耐久性は究極に近づいていく。


10年先の未来をいま手にできる、3つの革新

01:回転・耐久テクノロジー「タフデジギヤ」
リールの中で最も重要なパーツであるドライブギヤには、三位一体のエレメント(設計思想・加工技術・ギヤ素材)が不可欠となる。18EXISTに搭載されたドライブギヤは、従来のデジギヤⅡをさらに進化させた「タフデジギヤ」を採用。それは、不意の力が掛かることによって引き起こされる噛み合わせへの影響まで緻密に計算に入れた最新の設計思想。そしてその設計思想を支えるのが、「冷間鍛造+マシンカット」という独自の加工技術。冷間鍛造で高強度に仕上げた素材に、超精密なマシンカットをほどこすことで理想のギヤを実現。限りなくノイズレスな回転を実現し、釣り人の繊細な指先の感覚に正確に応える。ギヤ素材には、高い引っ張り強度と耐久性を備えた「超々ジュラルミン」を採用。これら3つの要素を合わせることで、わずかな誤差も見逃さない精度と耐久性を兼ね備えたタフデジギヤを完成させ、数段上の回転性能と回転耐久性を手に入れた。タフデジギヤはリールの感度を進化させ、釣りそのものも進化させる。

02:強靭・耐久テクノロジー「モノコックボディ」
スピニングリールの歴史のなかでは、ハウジングはボディとボディカバーの二つのパーツを組み合わせるのが当たり前だった。しかし2016年に登場した「モノコックボディ」がこの常識を打ち破った。モノコック構造とはボディ自体がフレームとしての剛性を持ち、ねじれやたわみに強く、省スペースを実現させる構造。極限状況下での耐久力や空間効率を求められるロケットやF1マシンなどに採用されている。小さなボディに150以上ものパーツを組み込むスピニングリールでも、その効果は絶大だ。ビスを固定するためのスペースが不要となることで、ボディ寸法に対するドライブギヤのサイズを極限まで拡大。実にボディの約85%もの面積を占める大口径のドライブギヤを収納できるようになった。言い換えれば、従来通りのサイズのボディならば巨大なギヤを格納でき、ギヤサイズが従来通りならば非常にコンパクトなボディを実現できるということ。18EXISTではこの特性を活かし徹底した軽量化にも成功した。「LIGHT&TOUGH」。モノコックボディを手に入れた18EXISTにとって、この言葉の意味に矛盾はない。

03:防水・耐久テクノロジー「マグシールド」
飛沫飛び交う磯でのヒラスズキ、藪漕ぎでポイントへ向かう陸っぱりのバス。暗闇の中、自らの指先の感覚だけが頼りとなるナイトエギング。フィールドは過酷だ。だからアングラーは、極限の環境下でもその性能を維持することをリールに求める。しかし回転構造体の防水は非常に大きな難題を伴う。なぜなら回転には、物がまわるための空間が必要になるからだ。防水のためにその空間を閉じてしまえば、回転性能は失われてしまう。これを解決したのが「液体で液体をブロックする」という考え方。それが、磁性により半永久的に存在できるマグオイルの壁で、リール内部への海水や埃の侵入を防ぐDAIWAのオンリーワンテクノロジー「マグシールド」。2010年に発表したこの画期的な技術は、発表以来ラインローラーへの搭載・ボールベアリングへの搭載と深化し、修理件数の激減という事実をもって高い耐久性を証明し続けている。18EXISTではピニオン軸とラインローラーにマグシールドを採用し、ドライブギヤ両端にはマグシールドボールベアリングを搭載。もはや18EXISTに恐れるべき過酷はない。

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